スポンサードリンク
   


家計費の中で食費の割合はどのくらい?私の今月の食費代。


家計費節約していく中で、
主婦にとって一番手をつけやすいものは食費。
裏を返せば、油断をすれば
食費はついうっかり使いすぎる、とい可能性もあるということ。
一体、何を目安に食費を節約すればよいか、
家計費の中での食費の割合が どのくらいが適切かわかれば、
食費の節約もしやすくなるのではないでしょうか。
節約、節約、といっても何か目標がなければ、節約もしにくいものです。

家計費の割合と節約

いろんなサイトや書籍、
ファイナンシャルプランナーの方の話しを 私なりにまとめてみると、
だいたい、月収の12〜20%の割合で
食費をやりくりできていたら いいみたいですね。
(食費の割合の幅は家族構成などによるものです。)


 ずっと手取り20万円台でも毎月貯金していける一家の家計の「支出の割合」 約7000世帯の家計...

いかがですか・・
食費の割合は20%までで やりくりできていますか。
もしできていなかったら、どこかに無駄はないか、
買った食材は全部使いきれているか、
お買い得商品だからと、つい買いすぎたりしていないか、など見直してみましょう。
また、そこでの買い物がお得かどうか、
今はネットショッピングがあったり、またいろんなポイントが使えたり、
様々な買い物のスタイルがあります。
家計費の中での食費の割合が分かった以上、その中におさまるように、
できることはとりあえずチャレンジしてみましょう。

家計費の中の食費の割合がだいたいわかってきたら、
1日にいくら使っていいかまで計算することができますね。
ということは、安心して使える食費がどれくらいか、わかったということなのです。
そうなれば、
次は光熱費や教育費、そして貯蓄など、
家計費の割合をもとに目標をかかげることができます。
まずは家計費の中の食費の割合、ちょっと意識して節約してみませんか。
posted by アラフォー主婦の節約生活 at | 食費 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    スポンサードリンク
   


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。