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主婦が考えた家庭でできる節水方法を教えます。


家庭でできる節約方法の一つとして、
水の節約、節水をするという方法があります。
家庭でできる節水方法にはどんなものがあるでしょうか。
それではまず、家庭内で水を使う場所はどこでしょうか。
キッチン、お風呂、トイレ、洗濯といったところですね。
それぞれをほんの少し節水するだけで、随分と水道代の節約になると考えられます。



調べてみると、家庭で最も多く水を使う場所はトイレだそうです。
全体の約3割を占め、残りで炊事、風呂、洗濯、
後は洗顔や歯磨きなどの小さな箇所での水の使用となります。
全体の3割を占めているトイレの家庭での節水方法を考えれば、
水道代の節約効果がでそうですが、
ひと昔前に流行った、トイレのタンクにペットボトルを入れる、
などという家庭での節水方法は、NGです。
なぜならば、逆にタンクを壊す原因になったり、
また、水流が足りない、水流の方向性が悪いということが理由で、
キレイに水で流すことができなかったりと、
今ではペットボトルをタンクにいれることは絶対にしてはいけにこととなっています。

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専門家の意見では正直なところ、洗濯機などの電化製品を始めトイレのタンクも、
最新型のものに変えることが、家庭でできる節水方法の一番良い方法だそうです。
もっと言うならば、食器も手洗いをするよりも、食器洗い機を使う方が
家庭でできる節水方法として、それがよいとされています。
とはいうものの、そんなに簡単にトイレのタンクを新しいものにかえたり、
洗濯機を買い替えたりはできません。
そんな時、家族で協力できる、また個人でも簡単にできる節水方法は
水を流しっぱなしにしないことです。
体を洗っているときのシャワー、
手洗い中、洗顔中など必ず水道を一度、止める、ということを習慣づけること。
これが誰でもができる、とても簡単な家庭でできる節水方法といえます。
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専業主婦がおしゃれにかけるお金はどのくらいですか。


専業主婦が家計をやりくりする時、
どうしても自分のものから節約してしまう、
そんな話を同じ専業主婦の人から聞いたことがあります。
これは私も全く同じです。
専業主婦おしゃれにかけるお金も ついつい節約しがち。
そんなに高価なものを買っているわけではありませんが、
家計節約に頑張っている時に 自分のファッションに費用を出すことには
ちょっと抵抗があり、おしゃれにかけるお金から節約しようとしてしまいます。

専業主のおしゃれにかけるお金

確かに、最低限の洋服やバッグ、靴があれば
そんなに数が多くなくてもやっていけます。
家族の衣食住を脅かすことはできないので、
やはり、節約するのは専業主婦のおしゃれにかけるお金になってしまう可能性はおおきいです。
でも、だからといってあまりにも惨めな主婦になることは避けたいですね。
できれば綺麗な主婦であってほしいと、子供たちも夫も思っているかもしれません。

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結局のところ、専業主婦のおしゃれにかけるお金というものは
家計とおしゃれにかけるお金とのバランスになるといってよいでしょう。
両方のバランスが上手にとれてはじめて
おしゃれも節約も楽しく賢くできるのかもしれません。
最近はファッションブランドもコスパブランドで素敵なものが多くでき、
それらのショップも商品も、インターネットを使い購入することができます、
ひと昔のように、安いものは悪い、とかダサいとかいうことは全くなく、
コストパフォーマンスの、よいブランドで自分好みのファッションを
素敵に楽しむことができる時代です。
専業主婦だからといって、
自分にかける費用を節約しすぎる時代はおしまいです。
オシャレにかけるお金も家計とのバランスに注意しながら
自分磨きも楽しみましょう。
posted by アラフォー主婦の節約生活 at | 家計費 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ケータリングで賢く楽しく、損をしないホームパーティー!


年末が近づくと、クリスマスや忘年会と称して ランチやお食事会に行くチャンスが増えます。
子どもを主体としたパーティー、今年最後のママ友とのランチ、
習い始めたお稽古ごとの集まりなど、楽しいパーティ−であることは間違いありませんが、
集まるメンバーによって、食事や予算に求められるニーズが違ってきますね。
人数によって会場のチョイスも左右されるから、幹事さんにあたれば、知恵を絞るのに一苦労です。

そこでおススメなのが、お料理をケータリングして
自分たちの好きなようにホームパーティーを開催してしまおうというもの。



オフィスの会議室や、マンションの集会室のような場所があれば最高。
人数が少なかったり、小さなバブバブ赤ちゃんがいたり、気心しれたメンバーであれば、
どこかのお家を場所提供してもらってホームパーティを開催するのもひとつの案です。

ホームパーティーはケイタリングで

最近は有名ホテルが自慢メニューをオフィスや各家庭をはじめとし、
いろんな会場へ素敵な美味しいお料理をデリバリーしてくれます。
もちろん、セッティングも調理も必要であれば、してくれます。
そこまで大掛かりなことはいらないということであれば、
ピザやお弁当をはじめとし、多種多様なお料理を配達してくれるお店が増えているので、
利用すると良いと思います。
ピザや、宅配のお弁当ならば、配達を頼んだことは一度くらいあるはず・・・
それのもう少し 手のこんだものと思えば、
ケータリングを使ってのホームパーティーも そんなに敷居も高くありませんね。



特に小さい子どもを含めたパーティーでは
洒落た場所よりも 公民館やマンションの誰もが使える会議室、
また、人数が少なければ、
メンバー誰かのお家を場所提供してもらい、集まってケータリングサービスをしたほうが、
大人も周りの人の目を気にせず楽しくホームパーティーができる場合が多いです。
子どもは場所はこだわらず、のびのびと 大人に叱られず参加するほうが楽しいですものね。

大人だけのパーティーでも、ケータリングして
オフィスや各家庭などでパーティーを開催すれば場所代等が節約されて
お洒落なお店で開催するよりも 低価格で楽しめることは何よりも嬉しいことです。
リーズナブルなパーティーにするのも、余った会費で ワインや余興の賞品購入に使うこともできる、
ケータリングを利用してのホームパーティーいかがですか。
今年の年末パーティー、忘年会やクリスマスは
節約ケータリングパーティーにしてみませんか?続きはこちらから、どうぞ・・・
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夏休みは節約レシピで美味しく賢く!


夏休みが始まりましたね。
子どもたちには楽しい夏休みでも 大人にとっては何かと大変。
特に、お盆の帰省やせっかくの夏休みだから
どこか子どもたちをレジャーにでも連れて行ってあげたいなど、とかく費用がかさみます。
お金 節約レシピ
そんな中、いろんなことは費用を削って工夫できても、
そう簡単には削られないのは食費。
食べ盛りの子どもがいるとなおさらです。

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特に、毎日の悩みはお昼ご飯。
夏休み程、学校給食に感謝する時はありません。
夏休みは朝昼晩と3食、食事を用意しなくてはなりませんね。
それが約40日間続く夏休み
疲れてきたママたちはつい外食に逃げたくなる時もあります。
でも、外食ってどんなに節約して食べたつもりでも
結構お値段がかかっているのですよね。
9月に家計が合わなくなってしまった、ということのないように、
節約しながら毎日のメニューを考えましょう。



食費は家計とのバランスが大切。
油断するとどこまでも使ってしまうし、
努力と工夫しだいでどこまでも節約できるのも食費のおもしろいところ。
ちょっとした工夫で毎日の食事を楽しく乗り切れるはずです。

長い夏休み暑い夏休み
それでもしっかり食べる、食べ盛りの子ども達。
家計とのバランスを考えながら 節約メニューで楽しく乗り切るために、
いろんな節約レシピを工夫しながら、楽しく家計節約していきましょう。
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確定申告の時期がきました。医療費控除の申請を忘れていませんか?


2月になれば確定申告の申請が始まります。
「私には関係ないわ・・」なんて思っていませんか。
医療費控除ができるのに、何も申請しないままの人が多いようです。
申請しないなんて、もったいない!

生計が同じ家族で一年間に支払った医療費が
10万円を越えたか、所得金額の5%を越えている場合、
確定申告をすると税金が戻ってくるんですね。
そう、医療費控除が受けられるんです。

各家庭の所得などにより、戻ってくる税金の額は違いますが、
戻ってくるものがあるのにそのままにしておくなんて、
家庭を守る主婦としては残念なことです。
例えわずかな額であっても、
きっと、家族のために役立つ使い方があるはずですから。



医療費控除申請についての参考本が沢山あります。見ながら作業するとわかりやすい揺れるハート

予防接種や、赤ちゃんのオムツ、大人の歯の矯正費など
医療費として認められないものも沢山ありますが、
逆に妊娠検診費や分娩・入院費、市販のお薬の購入など、
「こんなものまで申請できるの?!知らなかった!」
という項目もあります。

大人の家族だけですと、一年間に支払った医療費は
なかなか10万円は超えませんが、
小さな子どもがいたり、大人でも高齢者のいる家族でしたら、
気付かない間に10万円以上の医療費を支払っていたりするものです。
騙されたつもりで、1月から12月までの医療関係に支払った費用の
領収書を集めてみましょう。

姉妹サイトも頑張っています。ご覧になってみてくださいひらめき
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次項有 40歳からのヘアストーリー
次項有 40歳からのアラフォーコスメ
次項有 中学生の子どもを持つ親のあれこれ子育てブログ

病院にいくタクシーも、場合によっては控除の対象になるので、
領収書をもらっておくことを忘れずに、習慣づけましょう。
また公共の交通機関を利用したときも、
乗車区間をメモして残しておく習慣をつけておくといいですね。

ちょっとしたお小遣い程度の金額は戻ってくるはずです。
たとえ千円でも無駄にはしたくありませんものね。
初めての申請のときは、手続きや作業に少し戸惑うかもしれません。
ややこしく感じる確定申告、医療費控除の申請ですが、
一度コツを覚えてしまえば、なんてことない医療費控除の申請でもあります。
確定申告の時期に嫌になってしまわないために、
医療費控除申請の準備を、前もって準備しておくことも良い案ですね。
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